新型インフルエンザ

平成21年4月28日、WHO(世界保健機関)の発表を受けて厚生労働省は、メキシコなどで感染拡大が続いている豚インフルエンザについて、新型インフルエンザの発生を宣言しました。

そして6月上旬日には、WHOが世界的大流行(パンデミック)を意味するフェーズ6への移行を宣言しました。
平成23年4月より通常の季節性インフルエンザの取扱いとなり、名称が「インフルエンザ2009(H1N1)」となりました。

新型インフルエンザ対策および関連情報について

今般のメキシコおよび米国における豚インフルエンザ(新型インフルエンザ)については、厚生労働省、農林水産省、青森県庁の各ホームページに情報が掲載されています。

詳細、最新情報等は各ホームページをご覧ください。

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