納め方は受給している年金額によって、2種類に分かれています。

特別徴収

受給している年金額が年額180,000円以上のかた

年金から「天引き」されます。

※老齢福祉年金、恩給については、特別徴収の対象にはなりません。

普通徴収

受給している年金額が年額180,000円未満のかた

「納入通知書」で個別に納めていただきます。

※口座振替により納めることができます。(口座振替の申込みが必要です。)

特別徴収のかたでも一時的に普通徴収になる場合があります

年度の途中で65歳(第1号被保険者)になったとき

年度の途中で他の市町村から転入したとき

年度の途中で保険料が減額になったとき

年金担保、年金差し止め、現況届の未提出などで年金が停止し、保険料を差し引きできなくなったとき