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妊娠・出産
妊娠がわかったら
こども家庭センターぴよすく
全ての妊産婦や乳幼児の保護者の相談に対応する「子育て世代包括支援センター」と、様々な心配事を抱えた18歳未満のお子さまのいるご家庭の相談に対応する「子ども家庭総合支援拠点」の機能を合わせたワンストップ子育て総合相談窓口です。妊娠から子育て期まで「母子保健」と「児童福祉」の一体的な相談や支援を行います。
不安なことがあれば一人で悩まずお気軽にご相談ください。
開設時間
8時15分~17時(土曜日・日曜日、祝日、年末年始を除く)
開設場所
南部町健康センター(健康こども課内)
住所:南部町大字下名久井字白山91-1
電話番号
0178-60-7100
080-8202-3211
母子手帳アプリ「ぴよすく」 by母子モ
母子手帳アプリ「母子モ」は、妊娠から出産、子育てを応援するアプリです。
妊婦健診や乳幼児健診などの記録を保管したり、お子様の成長の記録をつけることができます。また、町からは地域の子育てに関する情報発信を行い、子育てをサポートしていきます。
詳しくは母子手帳アプリ「ぴよすく」by母子モしん抗体検査・予防接種の費用助成のページへ。
「なんぶぴよすく支援プラン」の作成
母子健康手帳交付の際に、保健師が妊婦さんと一緒に妊娠から出産・子育てまでのプランを作成します。
妊娠中の電話相談・家庭訪問
妊娠中期と後期に保健師・助産師が電話相談または家庭訪問をし、安心して出産・育児ができるように不安や悩みの相談に対応します。
妊婦健康診査
妊娠中の健康管理と安全な出産のため、妊婦健康診査14回及び各種検査等が受けられる受受診票をお渡しします。受診票は青森県内の医療機関で使用することができます。
妊産婦歯科健康診査
妊娠中に1回、産後1年以内に1回、無料で町内歯科医院で受診できます。
詳しくは妊産婦歯科健康診査のページへ。
風しん抗体検査・予防接種費用助成
妊婦等に対する風しんの感染予防を図り、先天性風しん症候群の発生を未然に防ぐため、風しん抗体検査と予防接種にかかる費用を全額助成します。女性は1人1回限りです。
詳しくは風しん抗体検査・予防接種の費用助成のページへ。
妊婦のための支援給付金
妊婦1人あたり5万円、妊娠しているお子さんの人数×5万円の2回に分けて支給します。流産等で出産に至らなかった場合も受け取れます。
詳しくは妊婦のための支援給付金のページへ。
ハイリスク妊産婦アクセス支援事業
青森県内の特定の病院で通院等を必要とする妊産婦さんや生まれた赤ちゃんの面会等のために要した、南部町内の自宅からの交通費および宿泊費の一部を助成します。
詳しくはハイリスク妊産婦アクセス支援事業のページへ。
赤ちゃんが生まれたら
出生届
赤ちゃんが生まれた日を含めて14日以内に住民生活課または各支所へ届け出てください。
赤ちゃん訪問
保健師・助産師が赤ちゃんのいる全てのご家庭を訪問し、赤ちゃんの体重測定の他、母乳や育児・予防接種、産婦さんの体調管理について相談に応じます。
産後ケア事業
産婦と赤ちゃんが、助産院で休養したり、授乳指導等サポートを受けることができます。
予防接種
生後6週から、予防接種法に基づく定期予防接種を公費(無料)で受けることができます。接種を受けるには、出生届の手続き時にお渡しした「予防接種予診票」と母子健康手帳が必要です。接種当日、医療機関へご持参ください。
詳しくは子どもの予防接種のページへ。
子どもの医療費助成
高校卒業までの児童を対象に、医療機関に受診した際の医療費の一部を助成します。
詳しくは子どもの医療費助成のページへ。
0歳児から2歳児保育料無償化
南部町に住民票のある0歳児から2歳児のお子さんの保育料(利用者負担金)を無償化します(申請の手続きはありません)。
詳しくは0歳児から2歳児の保育料無償化のページへ。
幼児フッ素塗布無料券の配布
子どもの歯をむし歯から守るため、1歳6か月から6歳まで、年1~2回分のフッ素塗布無料券を配布します。
詳しくは幼児フッ素塗布についてのページへ。
子育て用品給付事業(南部町ぴよすくーぽん)
0歳から2歳児を養育する保護者を対象に、紙おむつ・粉ミルク等の「子育て用品」と交換できる助成券「南部町ぴよすくーぽん」を毎月5,000円分給付します。
詳しくは子育て用品給付事業(南部町ぴよすくーぽん)のページへ。
親子の居場所「ぴよすくひろば」
お子様、子育て中のパパ・ママ・おじいちゃん・おばあちゃん、妊娠中の方を対象に、毎月第4水曜日に「ぴよすくひろば」を開設しています。
詳しくは親子の居場所「ぴよすくひろば」のページへ。



